星期五, 12月 15, 2006

油豆腐--繼續延燒

因為某一位同學沒有吃到老板娘送的油豆腐,老板娘又很偏心地送另一位男同學油豆腐。讓這一位同學的「不公平」感油然而生,也讓她寫了一篇生動有趣的好文章。也讓我感動得給她一點回應,沒想到事件繼續延燒....

另外一位同學,很有學問,想要用數理方式解釋公平與不公平的問題。還請了尼采當墊背,只可惜立論還是有一點不完備(我想這樣寫尼采會哭)。

另外一位自稱智力不足,但也發表了頗有見解的文章(如果她智力不足,我可能是智能不足)。不過怎麼搞得,年輕人的結論很負面的。

看同學們的文章,我突然想到日本一位詩人(女性在百年前的傳奇性現代詩人)的一首詩:

わたしと小鳥とすずと

    わたしが両手をひろげても
    お空はちっともとべないが、
    とべる小鳥はわたしのように、
    地べたをはやくは走れない。
    わたしがからだをゆすっても、
    きれいな音はでないけど、
    あの鳴るすずはわたしのように
    たくさんなうたは知らないよ。
    すずと、小鳥と、それからわたし、
    みんなちがって、みんないい。 

(來源:金子みすゞ詩集

這一首常被日本小學課本採用,如果修過日文應該不難看得懂,也不想破壞優美的作品,所以不加以翻譯。若不了解,請來信。

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